06/27(金) 広島へ。
本日は個人的な用件で広島へ。
最近、車のエンジンを回していなかったので、
JRでは無く、車での移動にしました。
(瀬戸大橋を爆走中。)
用件の前に、散髪です。
高速を下り、髪結い屋・龍の店へ。
店に着くなり、娘のMチャンが・・・
Mチャン 「これ。どうぞ!」
私 (何だ?これ。)
何だか、分かりますか?
Mチャン 「○○さんにチケット貰ったので、友達と行って来ました。」
Mチャン 「USJの御土産です。」
私 「わざわざ買って来てくれたの律儀だね。聞こえてるか?龍。」
缶を開けると中身はチョコレートでした。
私 「ありがとう。Mチャン 。」
私 「龍、今日は必殺技で痛くしないでね。」
髪結い屋・龍 「だって、お前髪の毛多いんだもん。」
私 「それは理由にならないから。」
二時間で終了。
髪結い屋・龍の店を後に、用件へ。
ここからは、個人情報保護法により、五時間進みます。
私 (ここが、一番おいしいのに・・・残念!)
五時間後、ある会社のオフィース。
女性社員Aさん 「支店長から連絡が有って、帰るのが少し遅れるようです。」
私 「構いませんよ。別に急ぎでは無いので、」
この支店のメンバーも半分が入れ換わっていて、知っている方が少ないかな。
知っているメンバーで、
私 (大人ですから、怒らないで下さい。洒落ですよ洒落。)
おKyokuさま三人組の一人が・・・
○○のKyokuさま 「そのシャツ誰が選らんだんですか?」
私 (意味深な質問してくるなぁ。)
私 「自分で選びましたよ。まさか、お母さんて事は無いでしょ。」
○○のKyokuさま 「全体のコーディネイトは?」
私 「自分ですよ。」
○○のKyokuさま 「なかなか良いセンスしてますね。」
私 「有り難う御座います。」
私 (怖いよぉ~。早く帰って来いよ!ボケ支店長。)
私 (大人ですから、怒らないで下さい。洒落ですよ洒落。)
そうこうしている間にボケ支店長が帰社。
私 (わぁ!間違えましたすみません。大支店長さまが帰社。)
ここで、私はHotelにチェックインの為、大支店長さまと車で移動。
【 ANAクラウンプラザ・ホテル 】
常宿です。
荷物を置いて、
大支店長さまと食事へ。
夜の街を歩きながら・・・
私 「君のところのメンバー呼んで挙げた方が良いの?」
大支店長さま 「呼んで良いですか?」
私 (この聞き方は、支払いが俺って事?)
私 「呼んで挙げれば・・・」
広島アサヒビール館
私 (ビックリしました。事務所に残っていたメンバーみんないます。)
私 (当然、先程のおKyokuさま三人組もいらっしゃいます。)
私 (大人ですから、怒らないで下さい。洒落ですよ洒落。)
おKyokuさま三人組の新たな一人が、
○のKyokuさま 「○○さんとは、長い付き合いになるけど初めて誘って貰った。」
私 「彼がいたり、旦那がいる人を簡単に誘えないでしょ。」
○のKyokuさま 「○○さん、言い訳ですよ!」
見事な攻撃 (口撃) 速射砲に遭えなく。
私 (撃沈!)
【 「精進庵」堀川店 】
大支店長さま 「好きな物、頼んで!」
私 (えぇぇ!)
メンバー 「本当に良いんですか?」
私 「みなさん、ご自由に・・・」
私 (この状況で、ダメって言えるか。 (涙) )
二時間程、騒いで終了。
ご報告 支払いの一部を大支店長さまにご負担頂きました。
【 夜のクラブ活動 】

大支店長さまと二人で、
私の知ってるお店へ。
大支店長さま 「ここへは、よく来るんですか?」
私 「来るわけ無いだろ。そんなに広島来てないよ。」
二人で、話し込んでいるところに、小ママ登場。
小ママ 「来るなら連絡、頂戴よ。」
私 「連絡先、知らんし。」
小ママ 「番号、聞いてくれないじゃん。」
私 「会う人、みんなに聞いてたら、病気だろ?」
大支店長さま 「そんな事、無いですよ。」
私 (余計な事、言うなよ。)
この後、大支店長さまと小ママが子供の事で盛り上がり・・・
私 (俺一人、蚊帳の外か・・・)
私 「保護者会なら、よそに行ってくれ!」
私 「マスター、他の子を呼んで~。」
店が閉まる頃になって、店内のカラオケRoomが空きました。
私 (大支店長さまの唄、聞いて無いなぁ。)
私 「おぃ。一曲、歌えよ。」
大支店長さま 「マジですか?」
私 (満更じゃないな。)
カラオケRoomに移動。
流石に、遣ってくれます。行き成り、930点代 (1,000満点らしい。)
と思いきや・・・
二曲目を歌い始めました。続けて、930点代!
私 (店、閉まるはずでは・・・ 小ママ、何を喜んでんだぁ。)
私 (あれっ!今、何かのスイッチが入った!)
許せないので、961点出して起きました。
私 (完全なる、自慢話です。 (笑) )
読者の皆様へ。
私 「お付き合い頂き有り難う御座います。」
店を出て、Hotelまで徒歩で、大支店長さまと・・・
途中でケーキ屋を発見。
私 「娘と嫁さんに持って帰れよ。」
大支店長さま 「良いですよ。要りません。」
私 「遅くまで、付き合わせたので、俺が出す。」
大支店長さま 「そうですか。それではお言葉に甘えて・・・」
私 (結局、そこかよ。)
店員さん 「お久しぶりです。」
大支店長さま 「ここも、よく来るんですか?」
私 「人間を永く遣ってると、色々有るんだよ。」
Hotelに戻り、シャワーを浴びて・・・
おやすみなさい。